Producer's

お客様の声】 愛 Wedding  国際ホテル

 
かれこれ3年ぐらいのご縁がようやく実った一日となりました。
新郎とは、ちょうど10歳違いの同じ生年月日であり、
レベルは違えど、同じ剣道家だったこともあり、より親密に
なりました。

偶然、あった事も2回ほどあり、一度は道後で足湯をされてる時
そして、映画館でと。
今思えば、偶然ではなく、この日を迎えるための必然だったのでしょう。


そんなご縁があったお二人でしたから、打ち合わせの段階から
楽しくあれこれ出来ましたし、こちらも一生懸命、知恵を絞りました。
大人数をまとめ上げる為には、どうしたらいいのか、
効率的な会場の見せ方や、演出の仕方などなどと・・・。

いつもながら、振り返ってみるとあっという間でした。
私が持てるアイデアやノウハウを提供しながら、新郎新婦が
求めるベストのカタチを探るべく苦心した所もありました。


でも、いつも思うのですが、新郎新婦と打合せの相談をしている時に
ふとした瞬間にアイデアが降ってくるのです。今回もまさにそれでした。
あれこれ悩んでいた箇所があっという間に解決され、素敵な演出に
生まれ変わったのでした。
イメージ出来たら、現実は簡単なのでした。当日、それを体験すると
予想以上に素晴らしい出来栄えとなり、やってよかったと
思える瞬間になりました。


当日の流れは、改めて写真とともに。
続く・・・。

お客様の声】 “アイルランド Wedding” 

 10月12日 すこぶる晴天の中で行われた結婚式。
想像していた以上に、中身の濃く、家族と言う絆を感じさせる
結婚式であった。

新婦の生家のすぐそばにある三島神社での厳かな神前式。
そこは、新婦が幼い時から近所の友達と遊んだ慣れ親しんだ
場所であり、新婦をしっかりと見守ってくれていた神社なのである。
その神社に結婚の報告であり、そこで結婚式は
本当に意味のあるものになった。
これからも色々な意味で、2人を見守り、将来的には
2人の子息がそこで再び結婚式を挙げる事を願うばかりである。

新郎の母国アイルランドからもこの日の為に親族友人が10名駆けつけ
新郎の気持ちもリラックスしながら、終始和やかで、涙あり、笑いありの
深い結婚式になった。


お二人が誓いを立てた、「ピンキープロミス」で、新婦の薬指には
新郎のひいおばあちゃんの形見の指輪がはめられ、
それを披露した瞬間に、新郎のお母さんが涙したシーンが
印象的だった。

最後の新郎父の挨拶も、一生懸命日本語で話されたのも
ゲストの胸を熱く打ったことだろう。
その時の空気感は、なんとも表現しがたい一瞬に包まれた。

国を超えても、人間、感覚は同じであり、家族を想う気持ちや
友人を大切にする感覚は同じであると感じた
我々も立ち会えて、結婚式本来の意味を見つめられた一日であった。
本当にお二人とのご縁があって、良かったと感じた瞬間であった。

お客様の声】 Hご夫妻 〜ホテルJALシティ松山〜

 素敵なご縁で、久しぶりにホテルJALシティでのプロデュースでした。
当社スタッフの伊藤の知人でもあり、あっという間に
当日を迎えました。

当日は伊藤がサポートで、私がMCと言うこれまた新しい
カタチを創造する事が出来ました。
新郎新婦は、当日はとても緊張されてましたが、
来賓の方からの温かいお言葉やゲストの
歓喜の声などが聞こえてくると、自然にリラックスモードに
入りました。


新郎新婦の人柄が表れていて、友人の方もとても暖かい
眼差しでお二人を見守りながら、楽しみながらの
楽しい時間を共有されてました。
あっという間に時間は過ぎて、ウエディングドレスや和装姿
そして最後のカクテルドレス姿もとても素敵でした。

JALシティの会場の雰囲気にとても似合っていました。
そんなお二人の最後の写真を見ると、笑顔がとても似ていて
ビックリでした。これから長い夫婦人生を素敵に過ごされる
象徴のように受け取りました。
末永いお幸せを心よりお祈りしております。

お客様の声】 “地元LOVE Wedding”

 新郎新婦との出会いからあっという間に今日の日を迎えました。
地元で活躍されている新郎さんは、地元の場所を使いたとの思いから
レストランからりでの結婚式を選択されました。

個人的に思う事ですが、これからも地元でいろいろと生活する上では
とても大切であり、それが将来的には記念になるので、素晴らしい事
だと感じております。
ゆくゆく、お二人にも子供が出来て、地元で結婚するようになった時
新郎新婦が披露宴をした場所でするなんて、とてもロマンチックですし
その時に、当社が携われたら、それも誇りになると思います。

また、終わったばかりで当日の感動が鮮明にあります。
この時期の緑は、新緑とはまた違った魅力があり、
青々としていて、生命力を感じました。
そこに、科学的なポップな色合いのバルーンも
上手に調和して、何とも言えない世界観を醸し出しておりました。


それだけでも、非日常感を味わえたと思われますが、
普段使いのレストランが、あんなに変化するのは、
新郎新婦もゲストもあまり想像できないのではないでしょうか?
自然光は入り、全面ガラス張りなので、とても綺麗です。

その自然光に新郎新婦の姿や装花、真っ白なクロスなども
映えて、特別感満載の空間に仕上がるのが、このからりです。

新郎新婦も大変満足されていらっしゃいました。
ハードだけではなくて、進行具合でも心地よい段取りが
出来て、バッチリでした。
少しでもお二人の理想に近い結婚式が出来たのではないかと
感じております。
お二人の出会いに感謝します。

お客様の声】 “祝 Wedding” 

 とあるご縁から、トントン拍子に決まって、今日に至った結婚式。
新郎新婦の理想に近いカタチをプロデュースできたように感じました。
それが出来たのも、やはり打合せに始まり、当日の司会も
こなして、新郎新婦のそばで、ずっとお手伝い出来たからではないでしょうか。

気さくなお2人の性格にも大いに助けられました。
親族も皆さん楽しそうに、お酒を飲まれたり、
お喋りしたり、八千代の美味しい料理をふんだんに
召し上がっていらっしゃいました。

親族中心の結婚式は、それに相応しいあったかさや
気持ちがこもっています。
新婦さんのお母さんが内緒でされたサプライズに
新婦さんは歓喜の涙をこぼされていました。


親戚の方の無骨な挨拶には、我々では計り知れない
想いが詰まっていました。

その場面場面に出会える事が、我々としては本当に嬉しい限りです。
一つとして同じ結婚式はないなかで、お2人とご縁あって、
プロデュースを任される嬉しさは、毎回同じです。

今回のお2人とのご縁も、知人を介しての流れでして、
その知人ともこれからもご縁あるでしょうから、
お2人とのご縁は必然だったのでしょう。
末永いお幸せと家庭繁栄を心から願っております。

お客様の声】 “パーゴラ Wedding”の記事が

 あっという間にお二人の当日を迎えました。
過ぎると本当に早く感じます。
初の現場は、いつもながら、想像以上に緊張感と
不安でいっぱいでした。

ある程度の事前リスク管理は当たり前なのですが、
野外は、それを超えたリスクが発生します。
要するに想定外なのですが、それを上手くコントロールできる
範囲で対応して、式を運営するのは、経験からでないと
出来ないと感じました。


お二人との打合せは、とても楽しかったです。
今、振り返ると、新居浜のイオンのスタバでお会いして、
こちらとしては、新居浜の情報が少なった中で、
ご提案した、オーベルジュゆらぎを私よりも
新婦さんの方が理解あったと言うご縁から始まり、
私はあわてて、現場に行こうと算段しました。

ところが、場所が場所な上に、冬で雪の心配もあって、
思うように進まなかったのを覚えております。
現場を確認して、確実に人数と合わせて、出来ると
確信してからは、あっという間に話は進みました。

本当にいいご縁だったと感じております。
それをつないでくれたのは、同期とも同志とも言える
山内さんでした。
彼女の事はまた改めて・・・。

当社のプロデュースが愛媛新聞に大きく掲載されました。

お客様の声】 “1000本のバラ Wedding”

 新婦のお母様とのご縁からこのような凄いウエディングを
プロデュースする事が出来ました。
新郎新婦にとってもゲストにとっても夢のような空間では
なかったでしょうか?


会場に1,000本ものバラが散りばめられた素晴らしいウエディングと
なりました。プロデュースする側としても夢のような感じでした。
メインテーブルの凄いバラの数であったり、チャペルの荘厳な
白いバラの数々。ゲストテーブルのバラも想像以上に凄かったです。


果たして、このようなウエディングを予算の関係で、普通はできないと
思いますが、そこは西日本一大きなバラ園を経営されている
新婦の両親だからできる事なのでしょう。
とても気さくなお母様でして、日頃から親しくさせてもらっていたのの
今回のご縁でした。

その分、かなりのプレッシャーもあって、それが司会の部分で
緊張感に変わったのでしょう。最後に新郎新婦から、
「戸田さん、かなり緊張されてましたね〜。」と突っ込まれました。


それぐらい仲良く、楽しくできた結婚式でした☆
詳しくはウエディングレポートで。

お客様の声】 “虹の音 Wedding” 〜バルーンリリース編〜

 
パステルカラーのバルーンが彩を添えます。


そのまま天にま上りそうな満面の笑み。


3、2、1 おめでとう〜!!!


自然光たっぷりのバンケットに白い可愛いお花。


数々のフォークナイフで、パーティーの雰囲気を醸し出してます。


一人ひとりへの心のこもったメッセージ。


愛パッドを使った、ナイスなウェルカムボード。


さあ、楽しい披露宴の始まり〜☆


まずは、新郎よりウェルカムスピーチです。 

続く・・・。

お客様の声】 “虹の音 Wedding” 〜吊り橋人前式編〜

 写真で綴る森の国ホテル吊り橋人前式です。
当日は生演奏も入り、相当素敵な雰囲気でした。
写真からでもその感動が充分伝わるのではないでしょうか?
本当に晴れてよかったのと、お二人が選ばれた
春らしいポップな感じのバルーンがとても
印象的でした。


誓約台にも白い綺麗なお花が。


お父さんと腕を組んで。


迎える新郎の気持ちはどんなのだろう?


ゆっくりゆっくりと38メートルの長さは二人の人生の長さなのだろうか?


今、父から新郎へ。「娘をよろしく頼むぞ。」


リハーサルよりもバッチリの誓いの言葉


満面の笑みでの指輪の披露。


降り注ぐ幸せのフラワーシャワー。


みんなからの祝福の気持ちが・・・。


そして・・・。


お客様の声】 “Artists Wedding”

素敵なお二人が八千代で結婚式を挙げられました。

自然光差し込むメインバンケットでの人前式。
ご親族とご友人の前で愛を誓われました。
紋付袴がとっても凛々しい新郎さまと
白無垢に大輪の生花が美しい新婦さま。
お似合いのお二人です。


披露宴では、新郎から皆様に感謝を伝える
ウェルカムスピーチから。
ご両親と一緒に鏡開きをして祝宴スタートです。


八千代の美味しいお料理をいただきながら
楽しい時間を過ごされました。

ご友人のスピーチではお二人の人柄の良さが
伺える心のこもったお言葉を頂戴しました。

お二人は絵を描かれているので、ウエディングケーキは
真っ白な生クリームで作られたキャンバス。
それにゲストがデコレーションされました。


出来上がったケーキにはお二人の似顔絵。


素敵な仕上がりにお二人も感激でした。



和やかな時間もあっという間・・・


締めくくりにはご両親にお二人が生まれた時の体重の
お米をプレゼントされました。
赤ちゃんの時のお二人の顔がプリントされ、
和柄のおくるみに包まれたお米。
ご両親は愛おしそうに何度も見ておられました。

ゲストをお見送りした後、スタッフとの写真。


私の中でいろいろな想いが渦巻いていました。
私自身にとっても初めてのプロデュースで
お二人のご希望を叶えたいと奮闘した4ヶ月でした。
このご縁をこれからもずっと大切にしていきたいと思います。
今後ともよろしくお願いします☆感謝☆

担当:伊藤


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