Producer's

英清のプライベート】 名酒を味わう会☆

 正直、私はお酒は好きですが、全く強くありません。
初対面に近い方からは、よくお酒やたばこをガンガンやってそう
なイメージがあるみたいですが、その逆で、酒は適量、
たばこは全くしません。

そんな私ですが、行きつけの秋桜の大将から、
「愉しい会があるので、都合付けばお越し下さい。」
と誘っていただき、タイミングよく時間あったので
参加させていただきました。


気軽に安易な感じで行くと、そこには凄い酒や焼酎が
瓶でいっぱいありました。プレミアがついていて
更に入手が困難なお酒もありました。

あまり酒に詳しくない私でもその名前は聞いたことが
あるくらいの有名どころでした。

最初の乾杯は、すず音から始まり、次々に飲み比べて行きました。
どの酒も特徴があり、美味しいものばかりでした。
来られていた常務さん一押しの14代が、私も一番好きでした。


そんなこんなで、名酒を飲みながら、美味しい料理に舌鼓でした。
本当に美味い酒ってのは、料理がドンドン進む最高の
マリアージュでした。

早くも次回開催を密かに楽しみにしている、お酒の弱い私なのでした。7

英清のプライベート】 N響

 この時期恒例のN響に行って来ました。
私は特別音楽をやっていたとかではないですが、
一流の音楽の良さは分かるような気がしてます。

N響も、過去に一度参加して、その魅力に心奪われました。
迫力といい、繊細さといい、全てにおいて感動した記憶から
今回も行けるタイミングが合って、改めて行って良かったと
痛感しました。


音楽とウエディングとは非常に重要な、ご飯とお茶碗のような関係ですので、
一流の音楽を聴いて、自分の五感を刺激して、またその楽団などを
披露宴で取り入れたらどんなに素晴らしいだろうな〜、と想像したりも
しました。

楽団の方は一体、どのくらい練習しているのでしょうか?
はたまた、あの長い曲をずっと頭に覚えこんでいるのでしょうか?
などなどと素人レベルの疑問も湧いて来ました。

そんなこんなも踏まえて、とても楽しく有意義な時間を過ごせました。
また、次の何かが楽しみです☆

英清のプライベート】 偉大な先輩

 ちょっと、新しい事業展開の事で、あれこれ相談をさせていただいた方の
お1人が前田さんです。
非常に真摯に、かつ的確にアドバイスを下さいました。
別にそこら辺を求めていたわけではないのですが、
こちらが期待している以上の事を言って下さり、
それが最終的には、自身が熟考する判断材料となりました。

なるほどな〜と思える部分があり、それを最終的には
自身で判断しなければならないので、その点、まだまだ
人間としても起業家としても成長しなければならない事が
山積しています。
富士山のような高い山を登る、その頂きには何がみえるのでしょう?
どうせ、一度限りの人生ですから、見えるものは全て見てみたいです。

英清のプライベート】 マクロビお料理教室

 フローレンス満子先生は祐子先生からご紹介を受けて、
初めて料理教室に参加したのは、去年の秋ぐらいでした。
非常に素敵な空間で、それがまたご自宅と言う事もあり
感銘を受けたのが最初でした。


それから、実際に料理教室へ参加した時、先生の考え方は
とてもフラットで、マクロビだからこうではないといけないとか
押し付けがましくなく、自分の範囲で無理なく出来たら
それが一番であり、そこに意識してマクロビの要素を取り入れると
それがまたよしと言った考え方でした。

料理の味は、身体が本当に喜びそうな料理でした。それは食べてる時から
実感できました。人間の身体は正直なので、健康的に美味しいものには
自然に反応しているのが分かるのです。


そんなこんなで、不定期ですが、自分の健康への意識の再確認として
料理教室へ参加してます。普段はなかなか実践できませんが、
せめて意識だけでもと思った故の行動です。
日頃から実践出来たらいいのですが・・・。

英清のプライベート】 アートな夜 〜白晃先生のワークショップ〜

 我が師匠の白晃先生の月一のワークショップに参加しました。
今回のテーマは「朗」。そして黄色のあれこれをアレンジしての
作品となりました。

この黄色がとてもいい感じでしたが、それが非常に難しかったです。
春を先取りする感じでしたが、先生曰く、「この季節は黄色がいい感じです。」
なるほどと感心しました。確かにもうすぐすると春の足音が本格的に
聞こえてくるので、桜とか桃とかでピンクなどを意識する事が多いと思いますが、
今はまだそれはちょっと早いです。


その黄色をどのようにアレンジして、文字と調和させるのかを
必死考え、自分の殻を破るようにして、なるべく大きなくくりの
イメージをしましたが、いつもながら厳しい作品群となりました。

少しだけでもいいから自分の枠を取り除いて、大きく羽ばたきたいと
試行錯誤ですが、いつもながらの自分の枠に収まってしまってます。
残念ですが、それも勉強だと思いながら、次に向けてあれこれと
段取りしていきたいと思います。
いつもながらの終わった後の疲労感は楽しくもありました。

英清のプライベート】 とある会に誘われて・・・。

 とある方とご縁が出来て、その方主催のイベントに誘ってもらい
参加してきました。
私のオフィスのあるオーシャンズ13から見える海の眺めが
正直、今まで愛媛の中では一番だと自負しておりましたが、
初めて負けました。
その眺めの美しさは絶品でした。


そんな素敵な場所で、美味しい料理を堪能しながら、
その方や知人たちとの楽しい会話はテンション上がりました。

夕方近くでしたので、完璧に仕事モードでアルコールを
飲む予定にしてなかったのが、本当に悔やまれました。
あの空間で、あの料理で、ワインやシャンパンは必須でした。


その分、本来の仕事が出来たので、安心しました。
野菜本来の美味しさを活かしながら、味付けなどは
さすがプロといった感じで、脱帽でした。
野菜の美味しさやその盛り付けでテンションが上がりました。

こんなご時世に求められている本当の贅沢な料理と
空間と人だと感じ、あっという間の至福の時間でした。
また、来たいです。



英清のプライベート】 ARTな夜 〜筆文字アート〜

 毎月第3金曜日の夜はカフェニュークラシックで
我が師匠の白晃先生のワークショップです。
年末はバタバタして行けなかったのが
残念でしたので、年明けには必ず行こうと
決めてました。


年賀状を300枚手書きをしたので、ちょっと大きな文字を
書きたいな〜と思ってましたら、今回のお題が「凛」でして
大きなサイズに描くとの事でしたから、嬉しくなったですが、
それはそれでかなり難しかったです。


かなり書き込みましたが、難しいと感じたら結局最後まで
苦戦しました。それが次へのステップになるのでしょうが、
かなりの強敵でした。
最終的にも自分の納得できるような作品にはなりませんでしたが、
それは自分の現状だと受け止めました。

書いた最後には、疲れがドッと出て、心地よい時間を過ごせました。

英清のプライベート】 土手内忘年会

 毎年恒例になり、今年の一年を締める意味で、とても楽しみであった
土手内の忘年会が終わりました。
今年を振り返ると、土手内にも色々な事がありました。
僕のランクルがポシャッた小さな事はさておき、
大きな話題は優くんが来たのと、イストアールがレストランを
オープンさせた事だったと思います。


カルコバで働いたり、カフェで働いたりしている、飲食畑の経験が
深い優くんは、カルコバもそつなくこなし、一気に主軸になりました。
それから、土手内での祭りなどにも参加するようになり、
あっという間に打ち解ける存在となりました。

奈美さんのインテリアショップ・イストアールも過去の経験を
活かして、レストラン事業を始め、数多くのお客さまが
土手内に来てくれました。


そんな変化のあった土手内&オーシャンズでしたが、
当のアルテフィーチェにとっては、変化のない、停滞気味な
一年となりました。
それではいけないとおもいつつあっという間に一年が
過ぎてしまいました。

来年に描ける思いは、改めて、正月にでもじっくりと向き合って
みたいです。そこで、また新しい答えを見つけ出し、邁進して
いつも通り笑顔で一年を迎えたいものです。

英清のプライベート】 お久しぶりのアートな夜

 昼間に怒涛の打ち合わせで珈琲を3杯飲んだから、
ちょっとお疲れモードでしたが、アートな夜に
なるとそれなりの集中力でした。
タイミングが合わずに、久しぶりに先生や
教室のみなさんにお会いして、今回はかなり創作的な
作品を作りました。

来年の干支である、「巳」を書きました。
これが、字画が少ない文字は本当に先生レベルでないと
書けません、と言うかごまかしが効かないのです。


ですから、先生の用意してくれたあれこれのカラーを使い
上手にアレンジして、年賀状を作成しました。
これ、非常に皆さん凄い創作をされ、独特の感性を
開花させてました。皆さん凄いです。嫉妬心を覚えるくらいです。

でも、嬉しい事がありまして、教室の生徒の方が僕の作品を
欲しいと言ってくれたのです。もちろん快くお渡ししました。
欲しいって事は少なくともそれに対して何等かの価値を
見出してるからですよね。これはもっと精進して
来年あたり、また個展せねば・・・☆なんちゃって。

英清のプライベート】 久しぶりのフットサル☆

 つい3年前ぐらいまでは、月に2回ぐらいフットサルを
してましたが、タイミングを見失ったら、行かなくなり
あっという間に月日は過ぎてしまってました。

これもまたタイミングで久しぶりに誘われて、楽しくなって
参加しました。昔から格別上手いわけではなかったのですが、
走り回って、汗をかくのは好きでした。


今回もそのイメージでしたが、一試合目に走り始めて
5分も経たないうちに、恐ろしいくらいの鼓動が始まり、
心臓が飛び出そうになりました。
よく、マンガの世界で、心臓が大きく描かれてバクバクしてる
感じのそれと同じです。

体力の限界というよりも、自分を知らないのと、無理して
過激な運動をしたからでしょう。本当にヤバかったです。
その後、少し経つと、徐々にペースをつかんで、
落ち着いてきました。


数試合したうち、僕は2得点もしました。やっぱり得点すると
気持ち良かったです。いい汗をかきましたし楽しかったです。
次回はもっとメッシに近いプレイをしたいです。


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